顧客との節目を、取りこぼさない
オンボーディングから
キックオフは、リンク1本で始まる
案内メールに
3人集まるQBRでも、枠は自動で見つかる
必須の
更新前の面談を、忘れないうちに
定型メールに
顧客面談を仕組み化する機能
接点ごとに、専用の予約ページ
キックオフ、
- 接点ごとに
担当者を 割り当て - 予約件数は
接点ごとに 集計 (Standardプラン以上) - 予約後に
任意の URLへ 案内 (オンボーディング資料など)
面談の前に、状況を教えてもらう
接点ごとに
- 必須/任意は
項目ごとに 指定 - 回答した
人は 顧客一覧に 自動で 登録 - 作った
フォームは 他の 接点にも 使い回せる
日程変更は、顧客の手元で完結
確認メールから
- 変更の
たびに 参加者全員の 空きを 取り直す - キャンセル理由の
任意収集 - リマインドは
何日前・ 何時間前でも 設定できる
CS業務を仕組み化する、3ステップ
1 STEP 01
接点を決める
オンボーディング、
2 STEP 02
予約ページをつくる
接点ごとに
3 STEP 03
あとはメールに貼るだけ
定型メールに
カスタマーサクセスからのよくある質問
1つの予約ページを複数CSMで共有できますか?
可能です。Standardプランのチーム予約(空いている担当者へ自動割当)で、チーム間で予約を自動配分できます(均等配分・重み付け・最終予約日順)。複数CSMが同席する予約タイプにも対応しています。
適切なタイミングで適切な予約リンクを送るには?
現時点では、定型のCSメールフローの該当箇所に予約リンクを埋め込む運用が最も確実です(ウェルカムメールにキックオフ用、四半期チェックインにQBR用、60日前メールに更新前面談用など)。予約は各CSMのカレンダーへ自動同期されます。
GainsightやCatalyst、HubSpotとの連携はできますか?
現時点でネイティブ連携はありません。予約は各CSMのGoogle・Outlookカレンダーへリアルタイムで同期されるため、これらのカレンダーから情報を取得するCSプラットフォームでは面談を確認できます。ネイティブ連携は今後の開発予定です。
CSMごとの予約件数を確認できますか?
可能です。Standardプランのミーティング分析機能で、担当者別・予約タイプ別・期間別の予約件数を確認できます。チーム予約(自動割当)で件数の偏りを抑える設定と組み合わせれば、チーム内の負荷を均等に保てます。